6月の練習日は7,14,21と本番前日の27日の計4回、エキストラさんも多数参加くださり、仕上げの段階に入っております。14日も大ホールで練習。メインの展覧会の絵を中心に練習しました。金井先生は、「わかりやすい指揮」「団員がいい音を出せる」「共に音楽を創る」がモットーの先生で、団員とコミュニケーションをとりながら、しかし、決めるところをきちんと決めるように指導してくださいます。練習のたび音楽が変わっていくのは、本当に楽しみです。なお、本番は全員で84名、シャブリエはファゴット4名、で演奏いたします。ステージに乗り切れるかな?とちょっと心配しております。
6月8日(月)には、オーラジに金井先生自らご出演いただきました。また、6月11日(木)の下野新聞・朝刊の「県南・両毛版」に本団の記事が紹介されました。著作権の関係でホームページには掲載できませんが、リンクを張っておきますので、可能な方はご覧ください。
取材時の模様と14日の練習風景等を掲載いたします。


